クラシック目前!各競馬場三冠レース予想!一冠目
2026年が始まり早一か月が経とうとしている。2月2週に開催されるS1伊勢記念を皮切りにマイクラ競馬のクラッシックはスタートする。そこで優駿マイクラのしましま記者、印田眼爺記者、自称神予想家のやつ次郎さんの三名に各競馬場三冠レースの優勝馬予想をしてもらった。今回は一冠目の伊勢記念、藤沢記念、南風原優駿の三レースをまとめた。早速見ていこう。
予想は武蔵→栗葉→南風原の順で見ていく
武蔵一冠目
井の頭1600m
枠順によって有利不利がはっきりしており外枠勢はやや人気を落とす傾向があるしましま予想
新馬戦はのちにS2サンド賞を制するボーントゥキルユーの二着と惜敗したものの、その後未勝利戦から4連勝でS1戴冠まで向かった安定感は抜群である。この舞台も安定して勝ってくれると思っている。
印田眼爺予想
早熟 ここまでは安泰
やつ次郎予想
ここは鉄板、揺るがないであろう。ライララノアンとそこまで差は無いがここはベルベットに軍配が上がるであろう。
栗葉一冠目
栗葉1200m
栗葉王道のスプリント、枠による不利もなく向こう正面とスタンド前の二回の直線の攻防に注目しましま予想
栗葉王道1200mだと地力のはっきりしてるコスモファンブルに軍配があがるだろう。近4走の実績からも安定感抜群のためここは問題ないだろう
印田眼爺予想
仕上げの速さで一歩リード 距離も合う
やつ次郎
万全の状態なら1番センスがあるのがこの馬。基本的に紛れのない1200mコースであればこの馬の勝利は揺るがないであろう。
南風原一冠目
南風原1600m
南風原競馬場の中で最も癖のないコース。1周1000mのため短い直線に向けた各馬の位置取りに注目しましま予想
もはや議論するまでもないが、今年の南風原クラシックはすべてスノーミラージュのためにある。鞍上Indastoは覆らない実力差を突き付けてくる。
印田眼爺予想
紛れがあるならダービーで
やつ次郎
現時点で間違いなく1番強いのはスノーミラージュであろう。鞍上もIndastoであるためもはや負けることは無いであろう。
次回、二冠目
予想は武蔵→栗葉→南風原の順で見ていく
武蔵一冠目
伊勢記念
基本情報井の頭1600m
枠順によって有利不利がはっきりしており外枠勢はやや人気を落とす傾向がある
しましま予想
ワナビーベルベット
新馬戦はのちにS2サンド賞を制するボーントゥキルユーの二着と惜敗したものの、その後未勝利戦から4連勝でS1戴冠まで向かった安定感は抜群である。この舞台も安定して勝ってくれると思っている。印田眼爺予想
ライララノアン
早熟 ここまでは安泰やつ次郎予想
ワナビーベルベット
ここは鉄板、揺るがないであろう。ライララノアンとそこまで差は無いがここはベルベットに軍配が上がるであろう。栗葉一冠目
藤沢記念
基本情報栗葉1200m
栗葉王道のスプリント、枠による不利もなく向こう正面とスタンド前の二回の直線の攻防に注目
しましま予想
コスモファンブル
栗葉王道1200mだと地力のはっきりしてるコスモファンブルに軍配があがるだろう。近4走の実績からも安定感抜群のためここは問題ないだろう印田眼爺予想
ノーブルアンセム
仕上げの速さで一歩リード 距離も合うやつ次郎
コスモファンブル
万全の状態なら1番センスがあるのがこの馬。基本的に紛れのない1200mコースであればこの馬の勝利は揺るがないであろう。南風原一冠目
南風原優駿
基本情報南風原1600m
南風原競馬場の中で最も癖のないコース。1周1000mのため短い直線に向けた各馬の位置取りに注目
しましま予想
スノーミラージュ
もはや議論するまでもないが、今年の南風原クラシックはすべてスノーミラージュのためにある。鞍上Indastoは覆らない実力差を突き付けてくる。印田眼爺予想
カイセイ
紛れがあるならダービーでやつ次郎
スノーミラージュ
現時点で間違いなく1番強いのはスノーミラージュであろう。鞍上もIndastoであるためもはや負けることは無いであろう。次回、二冠目
著: シーマー
投稿日時: 2026-02-07 10:39:55
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